ドバイ7日目を過ごしたよ@ジュメイラザビールサライ→アルマーニホテルドバイ

リアルタイム旅行記7日目です。もうすぐ旅の終わりが近づいてきます。この日はリゾートのパームジュメイラから都市部のアルマーニホテルドバイに移動です。

■朝ジェネラルマネージャーに会う
「エレベーターが着くやいなや、ゼネラルマネージャーがお出迎え」
※ここでなぜ彼が私たちを1Fで出迎えできたのかは謎。すごいサービス。カメラでもあったのかな?
「今日のチェックアウトは15:00にして良いですよと伝えられる」
「ダーリンをビーチで休ませたかったのでとてもありがたい」
「感激してありがとうと何回も言う」

■ジュメイラ・ザビール・サライのクラブラウンジでごはん
「朝食はポテト」
「とても感じの良いサーバーが野菜ジュースがとてもおすすめということでいただく」
「セロリが効いていて美味しかった

■11:00 ホテル内子供用施設を散策
「小さい3歳以下の子供たちが親と一緒に遊んでいる」
「とても小さくてかわいい」
「小さい子ははだかんぼになって遊んでいてかわいい」
「ママと子供が海でぱちゃぱちゃ遊んでいる」
「公園にあるような遊具もある」
「子供遊び用ハウスもあって、そこは親と一緒に遊べるところもあった」

■11:00 ビーチでだらだら
「だらだらとビーチで海を見てすごす」
「ダーリンに瞑想のやり方を教えてリラックスしてもらう」
「私は海の水際を散歩」
「ぱちゃぱちゃしているので気持ちいい」

■13:30 部屋に帰ってパッキング
「2軒目にもなるとパッキングの速さが2/3くらいになる」
「部屋を簡単に整えてクラブラウンジへ」

■15:00 チェックアウト
「ジェネラルマネージャーがいらして、まずはアフタヌーンティーをいかがですか?と言ってくる」
「この最後まで素晴らしいサービスにびっくり。しかしお腹が空いていないのでオレンジジュースだけいただく」
「オレンジジュースもこれからアルマーニホテルに移動するといったら、移動しやすいようカップ+ふたつきのコップで頂戴する」
「この細やかなサービスに感動」
「サーバーの男の子もわざわざ挨拶に来てくれる」
「トリップアドバイザーにあなたの名前と感想を書いたから後で見てね、というと喜んでくれた」
「今度くるときは、僕はもう少し昇進して黒服(ゼネラルマネージャー)になってるから待ってるね!と言ってくれた」
「もちろん次に会いましょうと言ってわかれた」
「彼の野心と素晴らしいサービスに感動」

■インボイスのリクエスト
「食事はダーリン、宿泊費用は私にインボイスを分けて欲しいと言ったらすべてやってくれた」
「支払いのカードも別々にしてくれた」
「なんて融通きくホテルなのかと感動した」

■出発
「Hello, Ms. ALISA, how are you?とベルマンに聞かれたので、なんで私の名前を知ってるの?」と聞くと「いや初日にベルを担当した僕だよ!覚えてない?と言われた」
「す すごい…1日、しかも5分以下しかしゃべってないのに覚えてくれているなんて」
「覚えてなくてごめん、でも顔はわかるよ、と言った」
「今度来るときは僕の名前も覚えておいてよ、と冗談で言われた」
「最後まで素晴らしいサービスで感動。今年一番おすすめのホテルかもしれない」

■16:30 アルマーニホテルに到着
「タクシーでアルマーニホテルに入ろうとしたら<予約はありますか?>とパーキング係に止められる」
「予約しております**ですが、というと、Welcome to Armani Hotel!と言ってくれる」
「結構厳し目のセキュリティっぽい」

■16:30 アルマーニホテルにチェックイン
「ジュメイラと違ってとてもクールなイメージで出迎えされた」
「シックな室内でかっこいいが、とても大きい」
「最初は普通の私が予約した部屋に通されたが、+4万円で噴水側ビューに変えられるという」
「ダーリンがそっちが良いというので変えてもらった」
「部屋はシックでかっこいいが、とても使いづらい印象」
「レセプションのスタッフはクールというか無愛想なんだけど、他のスタッフはとても感じが良い」

■18:00 アルマーニ・リストランテでディナー
「早めに着いたので、噴水側のテラスでアペリティフをいただく」
「スパークリングワインはなく、カクテルのみだった」
「おすすめのきゅうりとプロセッコのカクテルをいただく」
「結構強めでびっくりした」
「はじめてみる噴水ショーに感動」
「18:50頃、リストランテの中に入る」
「コースメニューがおすすめというのでいただいた」
「どれもとても美味しいが、最後のティラミスが絶品だった」

■21:00 ドバイモールへ
「くつを履き変えてアルマーニホテル内を散策」
「シックな感じで広くて素敵」
「レストランスタッフやベルスタッフはレセプションと違ってとてもにこやか」
「やっぱりブランドの顔ってことでレセプションはブランディングしてるのかな、と思った」
「スパも案内してもらい、私は女性スタッフ、ダーリンには男性スタッフが一人ずつつき、スパ内を案内してもらう。チェンジングルーム・シャワールーム・サウナ・コールドサウナなど、すべてがかっこよくデザインされている」
「スパスタッフはにこやかで優しかった」

■21:00 ドバイモールへ
「ドバイモールは大変な大きさ」
「ティンカーベルが複数人飛んでいるかのようなモニュメントがあった」
「夜10時過ぎてもとても明るい」
「噴水の前の広場は夜10時でもにぎわっていた」
「正味1.5kmくらい歩いた」
「アルマーニホテルへ直通の通路がわからなくて、色々な人に聞いた」
「スタッフさんに聞くと、アルマーニホテルにステイしていて、キーを持っていれば、秘密の扉を次々と開けてくれて案内してくれる。しかし自分ひとりでは入れないので、必ずスタッフに聞かなければいけない」

■22:00 アルマーニホテルドバイへ戻る
「疲れたのでシャワーを浴びて寝る」
「しかし!シャワーの使い方がわからなくてひとりでシャワールームで大パニック」
「ダーリンが部屋の電気を点けたり消したりしていたのでびっくりした」
「ドライヤーと水2本を頼んだが全然やってこないので諦めて寝た」

リゾートから都市部ダウンタウンへ移動した日でした。
さながら湘南から港区へ、みたいなイメージです。
ジュメイラザビールサライがあまりにもサービスが明るく、感じよく、最後まで良い思いしかしていなかったので、アルマーニホテルのシックでカッコ良いサービスには少し戸惑いがありました笑。



カテゴリー:スパ, ドバイ, ホテル, レストラン

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